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  • 2019年卒 大学生Uターン・地元就職に関する調査+

    ■1:最も就職したい都道府県と卒業高校都道府県の一致率による地元就職希望割合
    □地元就職希望割合は対前年1.0pt減の50.8%で、経年で見ると減少傾向に。卒業した高校の所在地と最も働きたい都道府県の一致率(以後、地元就職希望割合)は全国平均で50.8%(対前年1.0pt減)と、前年をやや下回った。17年卒に地方創生機運の高まりを受け、1年だけ地元就職希望割合が増加したものの、12年卒からの8年間で比較すると12.5ptの減少となっている。
    (12年卒63.3%→19年卒50.8%)地元大学に進学した学生(地元進学者)の71.7%(対前年0.5pt減)に対し、地元外の大学に進学した学生(地元外進学者)は3.8%(対前年1.9pt減)と、地元外に進学した学生は地元就職希望割合が低い事がわかる。またどちらも、この8年で減少傾向にあり、地元外で就職を希望する割合が高まっている。学生の売り手市場が続き、自分が志望する業種や職種に就ける可能性を求めて、大都市圏の企業を目指していると推察される。

  • 2019卒大学生 マイナビ内定率調査(6月)+

    2018年6月15日時点の大学生・大学院生の内々定率は71.6%(前月末比11.3pt増、前年同日比3.9pt増)となった。文理男
    女別の内々定率は、文系男子が68.1%(前年同日比2.0pt増)、文系女子66.8%(前年同日比5.7pt増)、理系男子79.5%(前
    年同日比4.7pt増)、理系女子76.6%(前年同日比3.8pt増)となり、文系女子が前年の6月15日と比較して最も増加した。理
    系は男女ともに7割を超え、特に男子は8割に迫る勢いである。

  • 2019卒 5月学生動向調査+

    47.2%が5月中に最終面接を受験、多くの学生が最終選考段階に入る

    5月中に最終面接を受けた学生は47.2%(前月比5.9pt増)と、前年同様、指針の選考活動開始日である6月1日を前に、多くの学生が最終選考段階に入った。最も注力している就職活動の内容では47.0%が「面接対策」と回答したが、注力している内容が「ない」と回答した学生も28.0%となり、早くも就職活動を終えた学生が表れてきている。内々定を持ちながら就職活動を継続する学生の75.5%は6月下旬以前に就職活動を終えたいと考えているが、未内定の学生を中心に8月ごろまで活動を継続することを考えている学生もいるようだ。

  • 2019卒 4月学生動向調査+

    2018年4月末時点の内々定率は、前月よりも23.7pt増え33.2%だった。また、前年(2017年4月末)の調査と比較すると10.2pt高かった。文理男女別に内々定率を見ると、最も高かったのは理系男子の44.0%(前月比33.3pt増、前年同月比15.6pt増)で、最も低いのは文系女子の25.9%(前月比18.2pt増、前年比7.8pt増)だった。全体で見ると内々定を保有している学生のうち、30.3%1 が「就職活動を終了する」と答えた。一方、「内々定は保有しているが活動を継続する2」と答えた学生を文理男女別でみると、文系女子が82.1%と最も高い。未内々定者を含めた活動を継続する学生の割合は、回答者全体の89.4%3だった。

  • 2019卒大学生 マイナビ内定率調査(4月)+

    2018年4月末時点の内々定率は、前月よりも23.7pt増え33.2%だった。また、前年(2017年4月末)の調査と比較すると10.2pt高かった。文理男女別に内々定率を見ると、最も高かったのは理系男子の44.0%(前月比33.3pt増、前年同月比15.6pt増)で、最も低いのは文系女子の25.9%(前月比18.2pt増、前年比7.8pt増)だった。全体で見ると内々定を保有している学生のうち、30.3% が「就職活動を終了する」と答えた。一方、「内々定は保有しているが活動を継続する」と答えた学生を文理男女別でみると、文系女子が82.1%と最も高い。未内々定者を含めた活動を継続する学生の割合は、回答者全体の89.4%だった。前月、前年と比較しても内々定率の上昇が目立ち、学生の3人に1人が内々定を受け、1人当たりの平均保有社数も1.5社であ

  • 2019卒 大学生就職意識調査+

    ■就職観では、「楽しく働きたい」が不動の1位。前年より3.6pt上昇
    2019年卒学生の就職観は、「楽しく働きたい」が2001年卒からみても不動の1位を継続しており、今年は3割(33.3%)を超える結果となった。特に文系男子は前年の27.3%から4.8pt上昇し32.1%となっている。前年2位の「個人の生活と仕事を両立させたい」は順位としては前年同様であったが、13年卒以来6年ぶりに前年を下回った。「自分の夢のために働きたい」が理系を中心にわずかではあるが増加している。(理系男子1.2pt増の12.5%、理系女子1.8pt増の11.6%)
    ■大手企業志向はさらに上昇傾向にあるが、「絶対大手企業がよい」よりも、「 やりたい仕事ができるのであれば大手企業がよい」の増加が目立つ ・・・

  • 2019卒 3月学生動向調査+

    3月の学生の活動状況を見ると、エントリーは96.0%とほとんどの学生が行い、個別企業セミナーにはほぼ9割の学生が参加した。1次面接を受けた学生は前年よりやや増えて約6割、その結果通知を受けた学生が約5割で、早くも選考が進んでいるようだ。それに伴って、この時期最も注力している内容も、前年よりエントリーシート対策が減って、面接対策が増えている。現在の活動の中心では「大手企業中心」が「中小企業中心」を大きく上回っており、前年並みに大手志向が強い。なお、現在のエントリー状況では、62.0%の学生が「今後エントリーする企業についても引き続き探している」と回答しており、今後も活動を広げる学生はかなりいるようだ。・・・

  • 2019卒 新卒採用予定調査+

    ■スムーズな採用活動の進行を意図し、複数の採用フェーズが3月から開始となる。
    19年卒の採用活動は、3期連続で「3月広報開始、6月選考開始」というスケジュールが経団連の指針によって発表されている中、採用意欲の継続的な高まりもあって、複数の選考フェーズが早々に開始される状況となっている。特に開始時期のピークに変化があったのは、「適性検査・筆記試験」で、開始ピークが早まった。採用エントリー受付後、すぐにセミナーへの動員とES等提出物の受付と結果通知、また適性検査・筆記試験を実施できる状態にして、スムーズな採用活動の進行を目指す企業が相当数あることが想定される。本年は、開始時期のピーク以外に「採用セミナーを実施する月(複数回答)」「面接のピークだと予想する月、タイミング」についても調査した。採用セミナーの実施月は「3月」が最も多く、「開始月のピーク=実施予定のある企業が最も多い月」だといえる。・・・

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